バイク便会社はたくさんあります。しかし、インターネット上の情報は、検索サイトの裏をかいたSEOなどにより、ライダーが数人しかいないバイク便会社が上位に表示されていたり、内容も各社JAROに通報したいくらい良い事ばかり書いてあります(ま、当然ですけど)。
利用したい企業さんや働きたいライダーさんは、何処を見て何を信じたらよいのか分からないのではないかと思います。
そこで、知りうる範囲で、バイク便各社のサービスや料金や会社の個性などを比較してみました。
サービス利用者も、ライダー志望者も、失敗のないバイク便会社を選択できればいいのですが。
1.緊急型。とにかく早く--トラブル発生のフォロー・リカバーに多い。
2.急ぐけど社員が行くより安い--社員代行型
3.急がないけど社員が行くより安い---ルーチン組み込み型
4.バイク便でいいじゃん----FAXのヘッダー面倒、PDF化面倒・・・バイク便に頼めば机まで取りに来て届けてくれるから手間が掛からない
料金は緊急性が低いほど安くなります。何本かの仕事をまとめて処理する時間(混載できる)があるからです。
ライダーの取り分=(ライダーが荷受場所までいく平均時間+受け渡しの時間+届ける時間+受け渡しの時間+平均待機時間)×1000円+経費(ガソリン代など諸々)
本部は会社ですから、家賃、電話代、社員の給与等等それなりの経費が掛かります。
渋谷のお客さんが日本橋まで荷物を頼むとして、表向きはライダーが来てから届けるまで2,30分くらいなのに、3000円と言われて高いと思うかもしれませんが、前後の時間やバックヤードとしての会社の経費があるためそのような料金になります。
では誰が高いバイク便を使うのでしょうか。普通の人が渋谷から日本橋まで出かけて戻ってくると早くて1.5時間は掛かります。
その所要時間の時給とバイク便料金を比べてバイク便のほうが安ければそちらを使えばよいわけです。
上記の例では会社のコストが時間2000円より高い人。会社員なら全員そうですよね。自分の給料は安いと言う人も、会社の中での経費で言えば何倍も価値があったりします。時給1000円のアルバイトさんも、時間2500円の派遣さんとコスト的にはあまり変わりません。これに電車賃を加えたり、行ったきり戻ってこなかったりしたら・・・
社員さんをお使いに出している会社は人間の経費を直接的給与でしか考えていないのでしょうか?
現在、バイク便各社は、ライダーのなり手不足に悩まされています。大口割安料金はその大きな原因のひとつです。
これはどういうことかというと、バイク便は直接人が動くので、「仕事量を倍にするから料金を3割下げろ」と言われても無理なんです。ライダーが倍必要になりますから。
上記の例でいけば、ライダー全体から見れば、仕事は2倍で売り上げは1.4倍、しかもそれは本部の売り上げが1.4倍になっただけ。
ライダー1人1人でみれば、仕事量は同じで収入は70%にダウン。
これでは生活できないので、3割長く仕事をして、収入を維持する 。3割サービス残業をしているようなもんです。
それで下げ止まればまだしも、さらに、「○○便が2割安い値段を提示してきた、考えて」と言われる。本部は仕事を失うのは困るので、「分かりました値下げします」
ライダーさんは又2割多く仕事をする。1.3倍×1.2倍=1.56倍。始めは9時18時だったのが、18時から22時までサービス残業強制になったとしたら。
とても耐えられないのでライダーさんは辞めてゆきます。
人手が足りなくなったのでバイク便会社は募集します。すると、「その収入でも良い」と言う人が応募してきます。しかし、バイク便は慣れるまで時間が掛かるのです。 道路を覚えるだけでも相当時間が掛かります。「その収入」にすらとても届かないので、せっかく応募してきた人もすぐに辞めてゆきます。
デフレ脱却を実感されている企業さんは、ここらでバイク便料金を1.5倍にしてあげてください。
バイク便運転手に速度違反を指示した--セルート神戸営業所2004年に業界を震撼させた話題、速度違反前提の業務指示。震え上がった理由は、どこの会社もやっていたからである。
しかもセルートより悪質なのが何十社もある。そしていまでもかなりの会社がそうである。
そしてそういった事の延長として、毎年ライダーさんが事故で亡くなっている。
事故に対して、仕方がないと思っている会社、死亡事故に対して無策な会社は廃業すべきだ思います、社会の迷惑です。
そしてそれはもちろんバイク便会社の責任ですが、やらざるを得ない環境というものもあるかもしれません。それは・・
お客様、行き過ぎた値下げ要請や無理な時間の強要をすると死人が出ますよ。
実際、国際的企業の某社のコンペでは、「企業理念」や「ミッション」が料金よりも重要視されたそうです。
企業の担当者の方は、そうあるべきだと思いませんか。
東京都内であれば依頼者の会社所在地の近くかどうかはあまり関係ありません。ライダーさんは近所の会社から仕事が入るのを事務所でボーと待っているわけではありません。実は昔はありましたそんな会社、当然淘汰されました。
バイク便のライダーさんは、朝、仕事の多そうな場所に移動して、仕事が入るのを待っているのです。
ですから、バイク便が待機しているのを近所でよく見かけるという所は、頼めばすぐ来る可能性が高いです。
逆に待機しているライダーを見たことも無いというところは、ライダーが遠くから「わざわざやってくる」ので頼んでから時間が掛かる可能性が高いかもしれません。
そういうの方のバイク便依頼の仕方は、予約をうまく使えば良いでしょう。荷物が完成する時間を見極めてからバイク便業者に電話して○時○分に来てください、と予約を入れればよいのです。荷物完成の時間がずれ込みそうになったら、その都度電話を入れて、予約時間を変更してもらえばいいのです。
しかし、その時間を依頼者のほうでも厳守しないと、ライダーが来て荷物が出来ていないと、キャンセル料金か荷待ち料金を取られます。
大手の会社ほどライダー数が多く、満遍なく散らばっているので基本的には有利。
しかし大手はその分仕事数も多いので、一人一人のライダーの空き時間が多いといえるわけではない。
実は、どのバイク便会社も、仕事とライダーはバランスが取れるようになっているので、基本的には同じ忙しさと考えてよい。
いそがしいときはどのバイク便会社も忙しく、暇なときにはどのバイク便会社も暇である。
昨今は依頼企業も複数のバイク便に電話をして一番早いところを使ったりするので、時間の平坦化が進んでいる。
渋滞のとき、どのルートを通ってもほとんど時間が変わらないのをご存知ですか。そのような現象がバイク便のオーダーにも起きているのです。
料金が高いとサービスは良いはずですが、「料金」と「忙しさ」と「会社の姿勢」と「担当ライダー」の兼ね合いによって、だいぶパフォーマンスは変わります。
需要の薄いとき、料金の高い大手業者に仕事を依頼すればいいサービスは受けられます。(新人ライダーなど例外はあり)
同様に、小さいバイク便に依頼をしても良いサービスが得られるはずですが、抱えている優先客の仕事が多かったりすると、後回しにされたりします。
暇なときは大手のバイク便業者のほうが安定しているといえます。
ちなみに、バイク便の繁忙期は、9,11,12,1,2,3月です。3月がピークです。
繁忙時には料金の安い小さい業者に仕事を依頼しても、良いサービスは期待できない可能性大です、キャパが小さいのですぐパンクするからです(例外多し)
規模が大きいと、ライダーが多く、本部もシステム化や教育など、しっかりしているはずです。
しかしバイク便ライダーは配送に対して一対一対応なのでノウハウの豊富なベテランライダーが望ましく、その点小さい会社は全員ベテランライダーで安心できたりするというようなこともある。「毎度!」ってな感じですか。
又、オーダーが少ない企業さんは、大きいバイク便よりも、そこそこのバイク便会社ほうが大事にされると言うことは良くある。大手は大企業の依頼で手一杯だったりすることもあるからです。
現に、某大手バイク便会社では、顧客をランク付けして、繁忙時には低ランクの客は後回しにする→依頼者:「何分でこれますか」?。バイク便:「180分見込みです」・・・・依頼者:「歩いて持ってくからいいです」
しかしながら、小規模のバイク便会社のリスクとして、ハンドtoハンドと言いながら、他の会社の荷物と内緒で混載している場合もよくあるので注意が必要である。届け時間が1時間だったり2時間だったり、毎回大幅に所要時間が変わるような場合は注意が必要かも。
ただ新人の比率が多いとそれと同じ現象が起こりがちなので、一概にズルしてるは言えないが、いつも新人ばかりたくさんいる会社は、それはそれで問題が多いと言わざるを得ないでしょう。バイク便に限らず普通そうですよね。
今の企業はコンプライアンスが重視されており、アウトソース業者にもそれなりの資格などを求めることが多い。バイク便ごときでもプライバシーマークを取得しているかどうかが問われることがある。
又特定新書便事業の保持を問われることもある。ただし本当は必要でない場合も多く、企業は将来の潜在的リスクをヘッジするために、資格を問うている場合が少なくないと考えられる。
このような、資格は取得するだけでも100万以上数百万円のコストが必要で、ライダー100人以下のバイク便ではなかなか取得できない。
ただ、資格があれば配送料金が高いのかというと全く関係ない。小さいバイク便は関係ないと割り切ってOK。
現在内容追加中です、このほかにもたくさんの優良バイク便会社が存在します、なお掲載に問題のあるバイク便会社様はお手数ですがinfo@bikebin.infoにご連絡ください
通称名 ソクハイ
代表取締役社長 木村 章夫
設立 1984年
所在地 東京都品川区東品川2-5-8 天王洲パークサイドビル
TEL 03-5479-8100
特定信書便事業(総特第2号)
一般労働者派遣事業(般13-303452)
ISO/IEC27001 2007年3月
渋谷→日本橋 \3,885- 実に正当な料金です
早さ:並、速くないが遅くはない、ライダーが多いので待ちぼうけは少ないかも。ライダーの質:非常に良い
実はバイク便のようなサービスは、プレス(新聞原稿など)やバイクでのルート配送などソクハイ以前からあったが、メッセンジャーとしてのバイク便を創業したのは「ソクハイ」が世界で最初ではないかと思われる。
サービスについては、配送料金は高い。しかし値段は高いがライダー教育は行き届いている。
ライダーが安全を優先するためすり抜けをしないなど、バイク便の価値を見つめなおした勇気に脱帽。
一発の速さより、安定したサービスのためであろう。
もしライダーの体を気遣ってのことであったら、ソクハイ以外のバイク便は要らないと思わせるくらいすごい事だ。
どんなに賞賛しても足りない。
ただし弱気のクイックW便などはやめてほしいと思う。
高値安定期に価格破壊のサジェッションを与えたメール便もやめて良いのでは。
通称名 セルート
代表取締役 高木 恵理 (男性)
所在地 新宿区高田馬場1-31-18
TEL 03-5285-5064
FAX 03-5285-5077
特定信書便事業事業許可
求人情報
バイク便協同組合員
渋谷→日本橋 \3,570- 実に正当な料金です
早さ:並、ちょっと込み合うとかなり遅い。ライダーの質:並以上
ソクハイの派生バイク便。営業力が強く瞬く間に大手になったが、映画「メッセンジャー」で悪役として実名で出演。その後多角経営がうまくいかなかった模様。
つい最近2006年までホームページが無かった。
この会社の営業スタイルは、有力企業のビルの片隅に場所を提供してもらい、人員を派遣し、御用聞きに徹するという、顧客から見れば便利なサービスを提供することで、大口顧客を開拓し、同時に維持するという営業戦略と思われる。顧客とのつながりが緊密なので安易な値下げコンペに巻き込まれにくく、高値安定を維持できている模様。
ここでお客様に一言、「高値安定なら料金切り下げの余地があるか」と思ってはいけません。今当然と思っている手厚いサービスが切り捨てられてしまいますよ。
高値というのは「安かろう悪かろう便」に比べて高い、といいう位の水準です。
またライダーの質には強力にこだわり、セルートで本採用されなかった人が他社で大活躍する例はあまりに多い。もったいないと思うが、それがセルートクオリティーなのだろう。(これは昔の話だという指摘がちらほら)
協力会社 ベテラン便
ライダー求人情報
通称名 バイク急便
代表取締役社長 上田純
所在地 新宿区坂町27-2
TEL 03-5379-819
9 FAX 03-5379-8192
BS7799-2・ISMS 2005年3月
ISO27001 2006年12月
早さ:並、ライダーの質並
求人情報
バイク便協同組合員
渋谷→日本橋 \3,328- 実に正当な料金です
目立ちたがり屋の大槻社長さん(現バイQホールディングス会長か)。
ネーミングでまず一本。他のバイク便さんも昔は「バイク急便さん」と言われたものです。(佐川急便さんもよく言われた)
ここ10年ぐらい順調に業績を伸ばしているように見える。
この会社は複数の協力会社がひとつのフロアで場所を借りて競争しているという噂。大人数の受注センターに見えても、実は小さいグループが勝手に受注と配車をしているということなのか。非効率な気がするが?
上記方式はなくなったと指摘を受けたが、詳細は不明?誰か教えてください。
協力会社 ブロス
ライダー求人情報
通称名 新ダット・ジャパン
代表取締役
所在地 東京都千代田区神田須田町1-14-1 船井東京テクノロジーセンター内
TEL 0120-49-8194
FAX 03-
求人情報
バイク便協同組合員
渋谷→日本橋 \2,625-安すぎです
早さ:常に並か並以下、よく見かけるが、見た目の印象が悪い。かっこいいライダーも居ない。
ライダーの平均的な質は低いというもっぱらのうわさ。
全車GPS装備の先進のシステムだが運用と実際に稼動するのは人間、ということか。
しかし、仕事量として大きいバイク便会社には違いない。世界の広告代理店D社やT印刷の独占指定業者になるなど量の安定を志向しているのであろうか。
この会社は、全ライダーが「加盟店」という下請け会社?から派遣されて、自社ライダーはいない。
しかし、本来独立性が強い加盟店の子会社化が進み、ライダーの半数以上が子会社ライダーであるという意味不明な仕組みで運営している。
もともと子会社的であった加盟店を本社が吸収、ライダーの半数が直契約のライダーとなった模様。
派遣元によってライダーの質はまちまち、値段が安いため新人が稼げず、ライダーの三分の一は常に新人であるといううわさ。もちろんベテランもたくさんいます。
求人量は常にダントツ=それだけ入れ替わりが激しい=ライダーは常に新人=?
通称名 フリーラン
代表取締役 平原 一義
所在地 港区六本木5-10-32 アイトー第一別館
TEL 03-3479-1345
FAX 03-3479-6027
SO9001:2000 平成15年2月
求人情報
バイク便協同組合員
渋谷→日本橋 \3045- そこそこの料金です
早さ:並以上か、ライダーの質:並か以上か
ここはライダーの拘束時間が長いが、お金は稼げるらしい。
完全独立系-自社完結型、地味にこつこつと頑張っている会社だと思われます。個人的には事務所を六本木に移してから業績が良くなったのではないかと思います。
郊外型の会社さんはこの辺を考えて見られてはどうでしょうか。
通称名 スクイズ
代表取締役 佐藤三紀夫
所在地 東京都新宿区新宿2-1-7
TEL 03-5366-6841
FAX 03-5366-6836
拡大路線は順調なようだ。目立ちたがりやの社長、自分や会社や社員の話は良く聞こえてくるが、ライダーやバイク便そのものをどう考えるのだろうか。
2008年7月現在、経営不調との噂。ライダーもほとんど見かけない。だが協力会社のライダーはよく見かける。スクイズブランドは・・・
渋谷→日本橋 \3,000- そこそこの料金です
早さ:ムラがある、ライダーの質:並か今一
ライダー求人情報
通称名 SPS / サンエー急便
代表取締役 原田 栄三
所在地 東京都千代田区神田須田町1-14-1船井東京テクノロジセンター
TEL 03-5295-8194
FAX 03-
求人情報 −
バイク便協同組合員
渋谷→日本橋 \2,700- 割安料金です
早さ:ムラがある、ライダーの質:並か今一
住所がダットジャパンと同じ船井電機のビル内になっています。会社が有るということは資本提携でしょか?
歴史は古い。ソクハイの1,2年後からやっているようだ。それだけに卒業ライダーがバイク便起業する例がある。
派生バイク便--スクイーズ、Bサービス、アージェント=ズバット?スクイズ以外よくわからない会社、スクイズ以外あまり見かけない。
SPSさんは弁当屋さんもやっているそうだ。お金持ちなんでしょうか?
ライダー求人情報
通称名 スーパーマウス速急便
代表取締役 佐々木 敏子
所在地 台東区台東1-23-12 丸万ビル1F
TEL 03-3835-2511
FAX 03-3836-3216
求人情報
バイク便協同組合員
渋谷→日本橋 \2,520- お安い料金ですが時間の問い合わせはしたほうがよいでしょう
歴史は古いが拡大路線をとらずマイペ−スでやっている模様。
ライダー求人情報
通称名 マッハ50
代表取締役 石田 f次郎
所在地 墨田区石原4-12-11
TEL 03-3626-0008
FAX 03-3624-8989
求人情報
バイク便協同組合員
渋谷→日本橋 \3045- そこそこの料金です
歴史は古い-バイク便として特徴も少ないが欠点もなし。スポット受注より、ヤマトや佐川などの下請け業者として堅実に経営している模様。
自社ビルを所有している勝ち組バイク便か?
通称名 グレートパックエクスプレス
代表取締役 渡辺 富敏
所在地 江東区古石場3-13-9 リバーサイド木場1F
TEL 03-3820-915
1 FAX 03-3820-9152
URL http://www.greatpack.co.jp/
求人情報
バイク便協同組合員
ライダー求人情報
ここの社長はレース好きでしかも超早い。下手なレーサーは付いてこれないほど早い。
当然ライダーも早い。仕事中も全開だと困るのだが。
通称名 トランステック
代表取締役 後藤 英一
所在地 江東区新木場2-10-6
TEL 03-3522-8100
FAX 03-3522-8055
URL http://www.e-transtech.com/
求人情報 −
バイク便協同組合員
渋谷→日本橋 ¥2,700- お安いですね
ここのライダーも疾走形が多いと評判。堅実な経営で業績を伸ばしている模様。バイク便は一部で運送屋さんらしい。
ライダー求人情報
通称名 ロードランナーエクスプレスサービス
代表取締役 松木 幸一
所在地 千代田区飯田橋2-9-4 サンパークマンション千代田503
TEL 03-3237-1251
FAX 03-3237-1360
URL http://www.roadrunner-exp.com/
求人情報
バイク便協同組合員
ライダー求人情報
通称名 バイク便株式会社
代表取締役 石田 康友
所在地 港区東新橋2-2-5 第一岩田ビル
TEL 03-5777-6639
FAX 03-5777-6640
求人情報 −
バイク便協同組合員
マッハ50の血縁者が立ち上げたといううわさ、苗字も同じだしそうなんでしょうか。ホームページの絵柄も似ていた時期があるので、そうかも。
ライダー求人情報
通称名 タイムボックス
代表取締役 小仁井 秀雄
所在地 品川区西五反田2-29-9 五反田アルファビル4F
TEL 03-3491-5588
FAX 03-3491-5595
求人情報
バイク便協同組合員
歴史は古い。
ライダー求人情報
通称名 ファーストボーイ
代表取締役 中村 俊也
所在地 渋谷区神山町24-10 コート神山1F
TEL 03-3481-6741
FAX 03-3481-6689
求人情報
バイク便協同組合員
ライダー求人情報
通称名 スピード便
代表取締役 中井 歳徳
所在地 中野区南台3-43-2
TEL 03-3383-1013
FAX 03-3384-1475
URL −
求人情報 −
バイク便協同組合員
ライダー求人情報
通称名 ゲット
代表取締役 麻生 賢治
所在地 豊島区池袋4-26-3
TEL 03-5953-7011
FAX 03-5953-7050
URL http://www.get-power.jp←消滅
求人情報
バイク便協同組合員
一度消えたゲットが復活。 と思ったら又消滅したそうです
ライダー求人情報
通称名 スピーディー
代表取締役 尾形 三郎
所在地 江戸川区東葛西6-6-12 木下ビル3F
TEL 03-3877-0052
FAX 03-3877-1701
求人情報
バイク便協同組合員
ライダー求人情報
通称名 トップライダー
代表取締役 脇 徳一
所在地 さいたま市桜区田島9-23-6
TEL 048-866-3639
FAX 048-865-5669
URL http://www.toprider.co.jp/
求人情報 −
バイク便協同組合員
ライダー求人情報
通称名 アライヴ
代表取締役 尾藤一茂
所在地 文京区本駒込6-3-13
TEL 03-3947-8190
FAX 03-3947-8191
URL −
求人情報 −
バイク便協同組合員
ライダー求人情報
セルートの協力会社